| ●ポルシェ930カレラ 88年納車整備パート4 |
最終更新日:2008/01/14(Mon)
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各パーツの洗浄も終わり エンジン本体にカムハウジングを組み付け カムシャフトを入れて チェンをはっていきます ここで930の排気量が2700当時の物は写真のチェンテンショナーが スプリングの物が付いていて これを定期的に交換しないとチェンが切れ 最悪はバルブをつきエンジンがつぶれる事が有りました しかし930の排気量3.0〜は写真の油圧式の物に変わってほとんど 交換しなくて良くなりました (安心) 私の74年2.7カレラも油圧に交換しています..... |
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