ポルシェ914を語らすと..............止まらない私です...........このニュースサイトでも何度もお話をしていますが 1番最初に出合ったポルシェが914ですから.................. そんな914のボディーの泣き所を少しでけ紹介いたします.... まずはエンジンルーム内のバッテリーの取り付け台です この部分はバッテリー液漏れなどで 無くなっている物が多く見られます たいていの914は再生しています 最悪はバッテリーをトランク内に移動する事が可能でが配線コードが長くなり ..... 抵抗が増え初期型インジェクションのため 電圧が低くアイドリングに影響する事もあります また次の写真のフロントフード内の 最後の写真の部分の914の特長とも言えるリトラクトのライトの部分のウェザーストリップの腐りです この部分は鉄板が薄く そのうえ水かあたり なおかつ水はけが悪く 結果腐りやすいところでも有ります 新車本体価格が911より安く販売されていて アメリカなどでは 数多く現在も愛好が多く存在する914で 914に993ターボのエンジンを載せたり V8エンジンを載せたりとお化け914が沢山世界では存在しています 日本でもクラブなどが有り 色々な情報交換がされているポルシェです 日本の914愛好家は私の考えと良く似ており オリジナル派が多いと効きます なんにしろ生産から30年経過しているポルシェ914を楽しむのは本当のエコと私は 思いますが皆さんは......................... 今後914の愛好が少し増える傾向になっています............
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