結果惜しくも予選トップのX1-9と0.194秒差の一分33.808となり 一番グリットイン側スタートとなれました しかしこの一番グリットイン側が 私にとってはベストのグリットで車の性能の違いから考えると ベストポジションです ライバルのX1-9は推定850キロ.パワー200馬力前後.駆動形式ミッドシップコーナーリングが断然早い車両です 私のカレラの良い所は ガソリンを60パーセント時に一トン前後でエンジンはメカポン2.7ノーマルで210馬力で駆動系f当然RRです この特性をフルに活かすと(メカポンでスタートバツグン コーナーの立上がりバツグン) イン側の二番グリットを確保できたことはスタートでは この特性を活かせば確実に1コーナのインにつけるのは.......私の74カレラですから あとはVWGTICUPで経験した後ろの車のコーナーでのラインをつぶしながら走れば必ず逃げ切れると思い決勝に臨みました 写真は予選トップのX1-9と決勝前の74カレラです パート3に続く
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